氷見・九殿浜温泉 ひみのはな
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氷見 観光

氷見は美しい自然景観と古い歴史をもち、温かい人情味あふれる街、海をへだてて雄大な日本アルプスの眺め、眼下に広がる日本海の青い海原と新鮮な海の幸、万葉をはじめとする豊かな文化財、訪れる人に、四季おりおりの変化を楽しんでいただけます。




虻が島
↑富山湾に浮かぶ 虻が島と立山は、氷見の観光を代表する情景
氷見・虻が島
虻が島は、氷見・九殿浜から1.8キロの沖合いに、ポッカリと浮かぶ無人島。富山湾最大の島で、県の天然記念物に指定されている。潮の満ち引きによって二つに分かれるひょうたん型で、北の方を男島(タブノキ島)、南の方を女島(マツノキ島)と言い、寒暖両性の植物が混在する。


◇ ひみのはなの中庭・駐車場や館内各所から望むことができます。
氷見・九殿浜遊歩道
  九殿浜園地の中を通る自然観あるれる遊歩道。各所から美しい富山湾、虻が島、氷見の定置網漁などを展望できる。


◇ ひみのはな中庭前や入口脇から、大境洞窟の脇から入ることができます。 (※山道の為、危険な箇所もありますのでお気をつけください。)
氷見・九殿浜遊歩道
↑氷見・九殿浜遊歩道から日本海に浮かぶ立山連峰を観る

大境洞窟
↑古代のロマンを感じる、氷見・大境洞窟
氷見・大境洞窟
日本で最初に発見された洞窟遺跡。国指定史跡。文中期〜近世にいたる洞窟の複合遺跡で、奥行35m、入り口の幅16m、高さ8m の波浪によってできた海食洞。発掘の結果、縄文中期から近世までの6層の文化層が確認され、土器類などが出土した。この調査によって縄文文化と弥生文化の時間差が分かったほか、縄文期の大型石棒・石庖丁や、弥生人の顔面装飾の出土物が注目を集め、日本の考古学史上に残る遺跡として評価されている。

◇ 大境洞窟へ(車で3分)はこちら…
氷見・小境海水浴場
  小境海水浴場は、海辺のふれあいゾーンとして整備された人工海岸、小境海岸CCZ(コースタル・コミュニティーゾーン)内にある氷見の海水浴場。白い砂浜が長く半円形に伸び、夏場は海水浴場として賑わいを見せる。また、周辺は公園化され、能登半島(氷見から七尾)へドライブの観光客の休憩場所としても広く利用されている。
※海開き 7月上旬〜

◇ 小境海水浴場へ(車で3分)はこちら…
小境海水浴場
↑夏場、賑わいを見せる、氷見・小境海水浴場

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